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[285] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/23(Sat) 00:13  

後世物語聞書 p935

[真実心なりというなり。」は「真実心というなり。」です。「真実心なり」の「なり」が余計です。


[284] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/22(Fri) 04:02  

後世物語聞書 p931

「善道ののたまわく、」は「善導ののたまわく、」です。「道」→「導」


[283] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/21(Thu) 03:59  

[281}のコメントについて

「唯信鈔 p556」は「唯信鈔文意 p556」の誤りです。大変失礼いたしました。


[282] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/21(Thu) 03:56  

後世物語聞書 p930

「これをわれもわれもとおもいにたずねもうししときしも、」の「おもいにたずね」は「おもいおもいにたずね」です。「おもい」が一回抜けています。


[281] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/20(Wed) 01:31  

唯信鈔 p556 (聖典のページでは p557 になりますが・・)

「「少」は、かくるという。」は「「少」は、かくるという、」です。末尾の句読点が違っています。「。」→「、」


[280] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/19(Tue) 19:29  

唯信鈔文意 p555

「衆生をして無上涅槃にいたらしむ心なり。」は「衆生をして無上涅槃にいたらしむる心なり。」です。「る」が抜けています。


[279] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/18(Mon) 01:17  

唯信鈔文意 p549

「「来」は浄土へきたらしむという。」は「「来」は、浄土へきたらしむという。」です。「は」の次に「、」が入ります。


[278] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/18(Mon) 01:04  

唯信鈔文意 p549

「行人のはからいにあらず、」は「行人のはからいにあらず。」です。句読点が違っています。「、」→「。」


[277] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/15(Fri) 21:28  

唯信鈔 p924

「仏力無窮なり。」の句読点は「。」ではなく「、」です。


[276] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/15(Fri) 21:13  

あの分厚い聖典を持ち歩くのが不便なので、今、UDフォントを使って聖典の電子化作業をしています。完成の暁には電子ブックにしたいと思っています(著作権もあると思うので個人用としてですが)。

聖典と同じ体裁で、縦書きでルビも付しての作業です。その際、御サイトのデーターと聖典のスキャン画像を比較しながらの作業をやっているので差異のある部分がわかりやすいのです。
これからも差異の報告はさせて頂きます。


[275] 無題 投稿者:澤田 投稿日:2019/03/13(Wed) 18:18  

>門徒 昌磨さま
たくさんのご指摘ありがとうございます。。なるべく早急に手を入れたいと思っております。

管理人 澤田


[274] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/12(Tue) 19:36  

唯信鈔 p927

「いかでか往生することをえんや。」は「いかでか往生することをえんやと。」です「と」が抜けています。


[273] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/12(Tue) 00:37  

唯信鈔 p925

「もし、人、いのちおわらんとするときには、」は「もし、人、いのちおわらんとするときは、」です。「には」の「に」が不要です。


[272] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/11(Mon) 14:53  

[271]の投稿は唯信鈔 p923です。


[271] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/11(Mon) 14:51  

「このおもいまことにかしこきににたり。」の句読点は「。」ではなく「、」です。


[270] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/11(Mon) 14:24  

唯信鈔 p923

「おりにしたがいてふかく斟酌すべし。」の「斟酌」は「酉へんに斗」の「しん」です。「酙酌」


[269] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/11(Mon) 04:38  

唯信鈔 p922

「よの中に弥陀の名号となうる人おおけれども、・・」は「よの中に弥陀の名号をとなうる人おおけれども、・・」です。「を」が抜けています。


[268] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/10(Sun) 06:33  

[266}のコメントについて
このサイトの説明に「>•ページにまたがる単語が検索漏れしてしまう問題を解決するため、句読点あるいは文の区切りまで文章を前のページに追い込んでいます。したがって、本のページの区切りとは厳密に合致しておりませんのでご注意下さい。」とありました。大変失礼いたしました。


[267] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/10(Sun) 03:46  

唯信鈔 p920

「専をすて雑におもむく・・」は「専をすてて雑におもむく・・」です。「て」が一つ抜けています。


[266] 無題 投稿者:門徒 昌磨 投稿日:2019/03/10(Sun) 03:21  

細かいこと言うようですみませんが・・。

唯信鈔 p920

最後の行「主君にちかづき、」は「主君にちか」で終わっていて「づき、」は次ページになります。


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